身体のケアのために銀座で受ける墨田区出張マッサージ

わたしは30代後半の男性です。仕事はシステムエンジニアをしていて、
数年前に勤めていた会社を辞めて、自宅の一部を事務所に改築して
独立しました。会社勤めで無い為、軌道に乗るまではかなり無理をして
頂いたお仕事はすべて受注しました。納期がシビアな案件が多い為、
休みもなく、場合によっては徹夜で作業する事がありました。
身体は疲労でいっぱいだったのですが、整骨院やマッサージ店に行く時間は
ありませんでした。そんな時、自宅の郵便受けに出張マッサージのビラが
入っていました。お試し価格として、60分4000円だった為、
一度利用してみる事にしました。午前10時くらいに電話をしたのですが、
予約が詰まっていて、すぐには来てもらえず、18時で予約が取れました。
人気があるのは腕がいいのかなとちょっと期待をしながら、仕事をしながら
待っていました。そして18時になると、30代前半くらいの男性がやって
来ました。布団を敷いて、そこに横になりながら施術を受けました。
その男性はわたしの身体を軽く触っただけで、どこが凝っているか、仕事、
生活習慣をズバリ当てました。施術も15分を過ぎたくらいで爆睡してしまいましたが、
終わったあとは体が軽く、今までの疲れがうそのように吹き飛びました。
それから一月に2~3回ほど身体のメンテナンスのために利用しています。

下町情緒満載の東京墨田区

人口27万人前後の東京の墨田区は、いわゆるどっぷりと下町という街並みが広がるエリアであり、隅田川の桜や花火大会、東京スカイツリーが有名で、観光スポットになっています。

とはいえ墨田区の魅力は他にもあり、例えば向島は、集合住宅地も多いですが、歴史のある和菓子のお店、また向島の花街は、料亭が多く、芸妓が多いというこの地域ならではの特色があります。そして国技である相撲の両国があるのが墨田区であり、この地域には大きな体の力士が歩き、相撲部屋もあります。

下町というと、昔ながらの古い街並みが残っている、商店街が多い、そして下町人情という言葉があるように地域のつながりが深い、そんなイメージかもしれませんが、墨田区はまさにそれらがすべて当てはまる地域です。キラキラ橘商店街、鳩の街商店街、向島橘銀座商店街は古き良き昭和の時代を感じさせるノスタルジックな雰囲気でいっぱいです。

相撲博物館、隅田公園、すみだ水族館、江戸東京博物館、そして東京スカイツリーと、退屈しない観光スポットを持つのが墨田区です。

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